正岡律さん来松
先ほど「坂の上の雲ミュージアム」へ行ってきました。
ラッキーなことに正岡律役の菅野美穂さんのトークショ―がおこなわれておりました。
-菅野美穂さんを迎えて ミニトークショー-
■
こういうとなにか
「行ってみたらたまたま」
みたいに聞こえますが、ウチ(企画)の野上君は整理券を手に入れるために朝早くから寒い中ミュージアム前で並びました。
なにせ定員120名までということでしたので参加するには整理券はどうしても必要だったのです。
■
こういうとなにか
「そこまでして参加したかった野上君」
みたいですが、私の指示命令で(喜んで)並んだのです。
いや、だって菅野美穂さんを間近で見れるのですよ(笑)
え、話の内容ですか、
ですから「坂の上の雲」のドラマの話ですよ。
…だったと思います。
■
こういうとなにか
「菅野美穂さんを間近に見て舞い上がった」
ように思われるでしょうが、それは野上君だけで、私は総合的にミュージアム内部の様子を冷静に観察しておりました。
え、様子ですか、
だから人がたくさんいて、あといろいろですよ。
…だったと思います。
■
いやあ、ミュージアムのイベント調査も楽ではありません。
■坂の上の雲ミュージアム
■坂の上の雲ドラマ館3月7日 OPEN
トークショーの写真はNGでしたので、その代わりにドラマ館の中の写真をどうぞ。
(子規の部屋を再現)

この写真が「代わり」というのも申し訳ない気がします。
ラッキーなことに正岡律役の菅野美穂さんのトークショ―がおこなわれておりました。
-菅野美穂さんを迎えて ミニトークショー-
■
こういうとなにか
「行ってみたらたまたま」
みたいに聞こえますが、ウチ(企画)の野上君は整理券を手に入れるために朝早くから寒い中ミュージアム前で並びました。
なにせ定員120名までということでしたので参加するには整理券はどうしても必要だったのです。
■
こういうとなにか
「そこまでして参加したかった野上君」
みたいですが、私の指示命令で(喜んで)並んだのです。
いや、だって菅野美穂さんを間近で見れるのですよ(笑)
え、話の内容ですか、
ですから「坂の上の雲」のドラマの話ですよ。
…だったと思います。
■
こういうとなにか
「菅野美穂さんを間近に見て舞い上がった」
ように思われるでしょうが、それは野上君だけで、私は総合的にミュージアム内部の様子を冷静に観察しておりました。
え、様子ですか、
だから人がたくさんいて、あといろいろですよ。
…だったと思います。
■
いやあ、ミュージアムのイベント調査も楽ではありません。
■坂の上の雲ミュージアム
■坂の上の雲ドラマ館3月7日 OPEN
トークショーの写真はNGでしたので、その代わりにドラマ館の中の写真をどうぞ。
(子規の部屋を再現)

この写真が「代わり」というのも申し訳ない気がします。
寒いにもほどがある
春近し、などとほわんとしていたら
今週に入り真冬に逆戻りしてしまいました。
そりゃあすっかり春の陽気になるまでにはもうひと冷えふた冷えあるとは思っていました。
が
しかしちょっと寒すぎるのでは。
これが12月、1月なら、まあこんなもんだろということでなんてことはない。
それに寒いといっても南国愛媛ですから、雪が積もるわけでもなく氷点下なんてことにはなりません。こんなことで寒い寒いと騒いでいたら北国の人に笑われます。
しかし、この3月も1/3を過ぎていきなりこの冬リターンは油断して弛緩しきっていた体にこたえます。
この時期は三寒四温といいますが、このいったりきたり状態が体調を崩す原因なんでしょうね。
これがなめらかにフェードイン、フェードアウトなら体もスムーズについていけるのですが、急転直下の乱高下はイケません。
桜のつぼみは大丈夫でしょうか。
「椿さん」の釈明も聞きたいところです。
「椿さん」、え~正式には「椿祭り」、でございますが、「椿さん」が終わると暖かくなる、というのは通説でして正式な文書としてあるわけではございません。口頭で申し送りがあったかどうかにつきましては、それは存じておりません。
あとヒーターを仕舞ってしまったという問題ですが、それは自己責任の範疇かと」
本格的な春が待ち遠しい今日この頃です。
今週に入り真冬に逆戻りしてしまいました。
そりゃあすっかり春の陽気になるまでにはもうひと冷えふた冷えあるとは思っていました。
が
しかしちょっと寒すぎるのでは。
これが12月、1月なら、まあこんなもんだろということでなんてことはない。
それに寒いといっても南国愛媛ですから、雪が積もるわけでもなく氷点下なんてことにはなりません。こんなことで寒い寒いと騒いでいたら北国の人に笑われます。
しかし、この3月も1/3を過ぎていきなりこの冬リターンは油断して弛緩しきっていた体にこたえます。
この時期は三寒四温といいますが、このいったりきたり状態が体調を崩す原因なんでしょうね。
これがなめらかにフェードイン、フェードアウトなら体もスムーズについていけるのですが、急転直下の乱高下はイケません。
桜のつぼみは大丈夫でしょうか。
「椿さん」の釈明も聞きたいところです。
「椿さん」、え~正式には「椿祭り」、でございますが、「椿さん」が終わると暖かくなる、というのは通説でして正式な文書としてあるわけではございません。口頭で申し送りがあったかどうかにつきましては、それは存じておりません。
あとヒーターを仕舞ってしまったという問題ですが、それは自己責任の範疇かと」
本格的な春が待ち遠しい今日この頃です。
ゴールデンスランバー仙台 坊っちゃん松山
旅行に行こうと計画し、行き先を決める
行き先が決まったらその行き先についての情報を集めます。
入手元は旅の情報誌だったりネットサイトだったりでしょう。
ネットだと雑誌のとおり一遍の情報以上のディープな地元ネタの閲覧も可能です。
本屋さんに入って旅行雑誌のコーナーに行くと本当にたくさんの情報誌があります。地域別に分けられていてわかりやすい。地域のタイトルだけ見ても楽しくなってきます。
さて
こういった旅行コーナーに、行き先の土地が舞台になっている小説が置いてあったら面白いと思いませんか。
あと映画DVDがあってもいい。
例えば今、仙台に行くなら「ゴールデンスランバー」かな。
ご当地ソングCDもありですね。「青葉城恋唄:さとう宗幸」
あと「襟裳岬:森進一」とか
「ぺニーレイン:ビートルズ」
古いな、どうも(笑)
ご当地ソングは演歌ゾーンに多いような気がします。なんとなく。
旅行情報誌はデーター、いわばデジタル的情報源ですが、小説とか映画、音楽だとその町のイメージ、空気感といった個人的、アナログ的なものが膨らんで旅の高揚感、期待感がぐっと増す気がするのです。
ポイントは同じコーナーに置いておくことです。
思わず手が伸びると思いますがどうでしょう。

ひと足先に

一階ロビーのエレベーターホール正面に飾られているこの花。
本物の桜です。
咲いてます。満開です。見事です。
お客様も足を止めて
「ん?これは」
と見入って&花にふれてみたり
されています。
ここ松山の桜開花予想は今月25日頃のようですが、ここのところずっと温かく雨も降っていますのでもう少し早くなるのではないかと思います。
出会いと別れ、新たなスタートの時期を演出するように咲き誇る桜は日本人にとって特別なものですね。
さくらをテーマにした歌も数多くあります。
例えば
-と始めるととりとめがなくなるので
止めておきます。
あと桜といえばお花見
ホテルではお花見弁当{さくら}の予約を承っております。
「特別」な弁当でちょっと豪華なお花見はいかがですか。

特製お花見弁当 2500円
3月3日
3月3日
雛祭り
さすがに春めいてきました。
めいて、というかもう春です。
コートを薄手の春ものに変えました。
「ホットコーヒー」を「アイスティー」に変えてみたりします。
我が家のリビングのヒーターをそろそろ仕舞おうかなと思います。(でもこれが居座るのです)
テレビのCMにもピンクが溢れています。
転勤や入学シーズン間近のあわただしい空気があります。
一方、寒さから解き放たれた、
もわっ~とした心身ともに弛緩するゆる~い空気があります。
そうこうしているうちに
お花見弁当 ご予約受付です。
信号待ち スーツ姿 一目でわかる新入社員
花粉警報発令
などあって

桜をめざして春へ一直線です。
(などと油断しているともうひと冷えあるかも)
雛祭り
さすがに春めいてきました。
めいて、というかもう春です。
コートを薄手の春ものに変えました。
「ホットコーヒー」を「アイスティー」に変えてみたりします。
我が家のリビングのヒーターをそろそろ仕舞おうかなと思います。(でもこれが居座るのです)
テレビのCMにもピンクが溢れています。
転勤や入学シーズン間近のあわただしい空気があります。
一方、寒さから解き放たれた、
もわっ~とした心身ともに弛緩するゆる~い空気があります。
そうこうしているうちに
お花見弁当 ご予約受付です。
信号待ち スーツ姿 一目でわかる新入社員
花粉警報発令
などあって

桜をめざして春へ一直線です。
(などと油断しているともうひと冷えあるかも)